STEP 1
お題を書く
最初のプレイヤーは短いお題を書きます。長い文章よりも、見た瞬間に絵が浮かぶ言葉のほうが遊びやすくなります。
えでんGOは、言葉を絵にして、その絵をまた言葉に戻していく伝言ゲームです。正解を競うよりも、途中で意味が変わっていく過程を楽しむゲームです。
STEP 1
最初のプレイヤーは短いお題を書きます。長い文章よりも、見た瞬間に絵が浮かぶ言葉のほうが遊びやすくなります。
STEP 2
次のプレイヤーは、お題を見て絵を描きます。絵の中に答えの文字を書かないことで、次の推理が面白くなります。
STEP 3
その次のプレイヤーは、前の絵だけを見て何を表しているのかを答えます。完璧に当てるより、見えたものを素直に書くのがコツです。
STEP 4
最後に、最初のお題から最終回答までの流れを見ます。途中で意味が変わった場所が、その回の見どころです。
人間1人とAIプレイヤーで進行します。AIが絵や回答を担当するので、短い時間で流れを試せます。
ルームを作ってURLを共有します。参加者がそれぞれの端末から入り、同じお題を見ないままリレーしていきます。
初めての人がいる時は、最初の1回だけ短いお題で試すと流れを理解しやすくなります。
遊べます。むしろ少し雑な絵のほうが、伝言ゲームとして予想外の展開になりやすいです。
人間の代わりにお題、絵、推理を担当します。AIの絵は毎回完全な正解を狙うものではなく、伝言ゲームらしいズレを作る役割です。
通信状況や端末の状態によって進行が止まることがあります。みんなで遊ぶ時は、結果発表まで同じブラウザを開いたままにしてください。